【マイクラ日記32】匠駅舎を作る(内装)おまけあり

前言ってなかったはずなので言いますが、村人の1人、逃走犯が死んでしまいました。

悲しいわ、、

今日は、この匠駅の内装を作っていきます!

地面を1m掘り下げ、オーク(もったいないからハーフ)で床を作ります。

できました!

こっから左(駅部分)と、右(待合室みたいなとこ)を分ける壁を作ります。

まず、出入り口の左側から、3ブロック松原木を伸ばします。そして、シラカバで壁を作ります。

上に隙間が空く場合、アカシアハーフとかで埋めておきましょう。

次に斜めに3ブロック原木を置きます。全部右側を向くようにして、原木の模様を見せびらかします。

あとは、その原木の上にシラカバの木材をおいて、下の原木をすべて斧で剥がします(右クリック)

これで壁は完成です!

額縁を作って、

こんなふうに券売機にします。

心がきれいな人は、券売機に見えるはずです。

あと、適当にイスを置いておきます。

あれ、あんたさんニートになってるじゃん!さっきまで鍛冶職人として頑張ってたのに、、、

あ、そうか、だれも買う人がいなかったからか、





5分後、、、

おい!

大釜で就職して革細工師になってる

ついてきた、かわいい

よーし窓を作るか!

こっから迷走

たまごっちにこんな口のやつおったな

なんだこれ

なんか気持ち悪い

???

これで落ち着きました!

いい感じのマドですね。

ガラス付けときます。

イスも付けて、券売機側の内装完成!!

お客さん、まだ完成してないですよ!

改札口を作りました!見えないとか言わないでくださいよ

感圧板も置いておこう

こっからは左側。

盛り土しておきます。

次に、こうやって階段ブロックを使ってこの範囲をへこませときます。

お前ー!

またニートになってるじゃないか!なぜだ!

で、壁の左から2番目と、6番目を縦2ブロックほどぶっ壊します。

あと、その真中に剥がした松の原木で柱を建てます。

そっから線路を引っ張って結合させます。

そっから、発車させるとこに繋いどきます。

発車の仕組みは、下から2番目のブロックについてるボタンを押すことで、パワードレールがONになり出発する仕組みです。

次に、この位置にレバーを置いて、

このようにちょっとした回路で下からつなぎます。ボタンの下から、レッドストーンとブロックとレッドストーントーチで線路の分岐の下までつなぎます。

これで、レバーで行く方向を決めることができます!

花をさり気なく置いときます、

あと、なんとなく半ブロックで一部盛ってみます。

やっぱこっちの床は松がいいかな?

ここも丸石にして、

とりあえず完成です!





わああ!誰だ!?

久しぶりの行商人です!

今まであったことなかった人らしい

あ、入るのかな

ようこそ!うちの駅に

首の角度やばいですよー

そっちから入るの!?

ラマが一人だけ入ってきたので、線路の出口をガラスで塞いじゃいました!

行商人のロープに振り回されるのが、面白い。

「あいつどこいったんだろう、、、」て行商人が言ってそう

ブロックに阻まれても、どんなに離れようとも、切れない最強の紐

そしてなぜか死んだ

結局この人は花に囲まれて、ニートとして存在していくことに決めたらしいです。

結局みんなで来たようです!ようこそ!

ではこれで匠駅の内装紹介を終わります。ありがとうございました!

おまけ 地下の廃坑にいってきた

わっ、いやなのいるなあ

おおっごっついのがいるなあ!キンキラキン

お前のものは俺のもの、よこせー!

無事鎧を盗みました

ここモンスター多いなあ

ありがとうございます!

うっ胸を撃たれた!!今までの人生に悔いはなし!

チーン

このやろー

まことにありがとうございます

この下を掘ったときである。

下にはあれがあった。

ふはああ!でもマグマからは脱出できたぞ!

セーフ!

オマケ終わり